嬉しいグルメ☆自宅で楽しむ“本物の味”

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冷凍食品を上手に利用しよう

以前は、料理に冷凍食品を使っていると言うと、手抜きだ!
料理べた!
などと言われたものでした。
でもここ数年で日本の冷凍食品の技術は格段に進化。
冷凍食品とは思えないほど、作ったままの美味しさを凝縮して閉じ込めた製品がたくさん市場に登場するようになりました。
また素材によっては採れたての物を素早く冷凍してしまったほうが、冷蔵庫で保存するよりも美味しさが保てるという場合もあります。
冷凍食品のなかでも、昔よりも格段に美味しくなったのが。
うどん、そば、パスタなどの麺類。
以前のようにコシのない柔らかいのは冷凍だから仕方がない…という域を超え、コシもしこしこ感も生麺を茹でたかのように美味しさが保たれていて、グルメの人も大満足。
ゆでてお出汁に入れ、天ぷらや刻みネギなどを乗せると、今人気の讃岐うどんのお店で食べるような出来映えの一品になります。
冷凍麺は、コンパクトに冷凍庫に収まるので、ランチにおやつにと、ストックを保存しておくと大活躍します。
お惣菜が1品、1品分かれて冷凍になっている製品も、いくつか常備しておけばランチの時にごはんの上に乗せてどんぶりにしたり、夕食のメニューにもう一品欲しいな〜という時に大助かりです。
冷凍食品として定番的な人気の餃子も様々な種類があるので、焼いておかずやお酒のおつまみにするだけではなく、スープに入れたり鍋料理に入れたりと大活躍します。
素材物、調理加工品、お惣菜など何種類かストックしておくと、メニューのバラエティにも広がりがでます。
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